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ひきこもりだっていいじゃない

部屋にいる男性

 

どうもこんにちは、ひきこもりです。

ひきこもりだけど、ニートではないです。在宅でいろいろやってるので。

 

世間ではひきこもりは悪いみたいな感じで捉えられていますが、自分はそうは思いません。

ひきこもりにだってメリットはたくさんあります。

 

自分の時間がたくさんあるから好きなことを思う存分できるし、自分のペースで過ごせるし、周りに気を使うこともないし、

 

それに外に出ないので自分で髪を切ったりして次第にセルフカットの能力があがってきますし、外で飲み明かしたり、遊んだりして散在することもないし、

 

とにかくメリットはたくさんあります。

 

そしてひきこもり=コミュ症みたいな認識も世間にはありますが、それもどうかと思います。

 

ひきこもっていても、全然人と話せますし、現にライブチャットで女の子と普通に会話できますし、なんなら英会話オンラインでスカイプを使って英会話の勉強までしています。

 

家にもお金を入れてるし、しっかりしているほうだと思います。

 

まぁそんなこんなで割と充実した毎日を送っている自分ですが、今ユーチューブにはまってるんですよね。

 

今までは、日本の有名なユーチューバぐらいしかみてなかったのですが、ちょっと視野を広げて海外とかに手を

だしてみたら一気にハマっちゃいましたね。

「ユーチューブでなんでも学べる」

男

最近はずっとユーチューブをみていて、気づいたら朝なんてこともしばしばです。

でもほんとうにそれぐらい面白いんですよ。朝までみてても足りないぐらいです。

 

朝までだらだらユーチューブを見るのは自分でもいかんなと思うんで、これから気を付けていこうと思うのですが、ユーチューブを利用すること自体はめちゃくちゃ大きな価値があると思います。

 

というのも、ユーチューブは使い方次第で自分を大きく成長させることができるのです。

 

例えばわかりやすいのは英会話ですね。自分も海外ユーチューバーを見るきっかけが、海外のユーチューブを見ながら英語を勉強すれば、楽しめるし勉強もできるしで、一石二鳥であるからと思ったわけで、まさにその通りでしたね。

 

海外のユーチューブを見れば、日常で使われている生の英語を聞くことができるので、それを利用してリスニングをしたりシャドーイングをしたりすれば英会話力はメキメキあがりますし、

 

参考書やオンライン英会話では教えてくれない、現地のスラングや言い回しも学ぶことができます。

 

それに今は英会話自体を教えてくれるユーチューバーもたくさんいるので、そういうのでも勉強は十分できますね。

 

 

他にもTEDといって、世界中の様々な学者さんのプレゼンを聞くことができるし、いろんな偉人のスピーチを聞いたりできるし、

 

DIYやら料理やら、何かのハウツーとか、本当に色んな事をユーチューブから学ぶことができるので、

このサービスは本当に革命的だと思います。

 

 

「ユーチューブはいつから?」

女性

ユーチューブはいつからできたのか調べてみたところ、その歴史は意外と浅くまだ10年ちょいぐらいであることがわかりました。10年ちょいで、ここまで登りつめたのは本当にすごいですよね。

 

初期にグーグルに買収されたので、今はグーグルの子会社となっています。

 

誰でも簡単に動画を投稿できるため、違法アップロードが初期のころは多かったですが、今では規模もどでかくなり、運営もしっかりとされています。

 

またユーチューブは、ジャスティンビーバーをはじめ数多くの超有名人を生み出してきました。

なので、ユーチューブは自分を世界に売り込むためのツールというか、スターへの道筋とも言えますね。

 

 

「将来なりたい職業がユーチューバの件」

男

ユーチューブは今やどの世帯でも利用されているものであり、年齢層も小さな子供からお年寄りまで幅広いです。

そんなユーチューブで活躍するひとたちをユーチューバーというのですが、

 

そんなユーチューバーが近年の将来なりたい職業ランキングで上位に来ちゃってるんですね。

これに関しては、自分は良いとも悪いとも言えますね。

 

これからの社会はオートメーション化といって、機械が人間の代わりの労働をする時代が来るらしいんですね。

 

それでいくつかの無くなっていく職業が出てくるんですけど、創造的な仕事は機械が入ってくることはまだできないらしく、

 

その点から考えると、ユーチューバーも創造的な仕事と言えるので、職業として意識する分にはいいと思います。

 

ただ、自分はユーチューバーではないので、ユーチューバーとしてやっていくことがどれくらい大変かをリアルに話すことはできないですが、

 

彼らのクオリティから感じられる部分だけでも、そうとうな努力と忍耐と時間がひつようだなと思います。

 

なので、ただ楽しそうだとか、楽そうだとか、自分の好きな事だけすればいいだとか、甘い考えを持っている人はあまり向いていないようにも思います。

 

「ユーチューブの今後」

男

ユーチューブは今でも生活の一部として浸透していますが、これからももっと浸透していき、ユーチューバーという職業が確固たる地位を築いていくと思われますし、テレビなどのメディアをも超えていく存在だと思います。

 

素人が参入できるだけに、あまりよろしくないコンテンツや、変なネットビジネスのコンテンツもあったり、いろいろと影の部分はありますが、

 

利用する側が、ちゃんと心得というか、ユーチューブリテラシーなるものをもっていれば大丈夫だと思います。

 

ユーチューブは本当に使い方しだいでとても大きな恩恵をもたらしてくれるので、ぜひ上手いこと利用しましょうとはいいたいのですが、

 

自分はまだまだ朝までユーチューブ生活が続きそうです。

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